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Finance GreenWatch » 11.CSR

企業経営者とラグビー交流 茨城県の少年院で支援のトライ(東京)「防犯CSR」の好事例

企業経営者とラグビー交流 茨城県の少年院で支援のトライ(東京)「防犯CSR」の好事例

茨城県茨城町の少年院「水府(すいふ)学院」で今年から、入院少年と企業経営者らのタグラグビーの交流試合が始まった。 … Read entire article »

Filed under: 11.CSR, 12.その他

アジア開発銀行こそ、透明性とアカウンタビリティを追求すべき。人権弾圧のアゼルバイジャンへの融資に人権団体が反発(ヒューマン・ライツ・ウォッチ)

アジア開発銀行こそ、透明性とアカウンタビリティを追求すべき。人権弾圧のアゼルバイジャンへの融資に人権団体が反発(ヒューマン・ライツ・ウォッチ)

ADBは、政府から独立した人びとの発言をアゼルバイジャン政府が激しく弾圧するなかで、同国で開催される。同行幹部は原則を曲げることなく、アゼルバイジャン政府に対し、NGOとマスコミの活動を妨害する規制の全廃を強く働きかけると同時に、これらの組織が自由に活動してこそ、持続可能な開発が実現する点を強調すべきだ。 … Read entire article »

Filed under: 1. 銀行, 11.CSR, 9.中国&アジア

BankTrackなど国際NGO 大手金融機関の石炭火力向け投融資の2015年格付け。日本の3メガバンクそろってシングルC(FGW)

BankTrackなど国際NGO 大手金融機関の石炭火力向け投融資の2015年格付け。日本の3メガバンクそろってシングルC(FGW)

地球温暖化の元凶となっている二酸化炭素(CO2)を大量排出する石炭火力などへの投融資資金の流れを監視している国際環境NGOの主要3団体が、2015年の年次報告書(The End of Coal?(石炭火力の)終わりの始まり)」と題した「Coal Finance Report Card 2015」を公表した。 … Read entire article »

Filed under: 1. 銀行, 10.電力・エネルギー, 11.CSR, 8.温暖化・気候変動

伊藤忠主導の日本官民プロジェクト「インドネシア・バタン石炭火力事業」 工事強行に国軍が関与(FOE)参加日本企業のCSR責任は(?)

伊藤忠主導の日本官民プロジェクト「インドネシア・バタン石炭火力事業」 工事強行に国軍が関与(FOE)参加日本企業のCSR責任は(?)

]日本が官民を挙げて推進しようとしている東南アジア最大級の「インドネシア・中ジャワ州バタン石炭火力発電所(2,000メガワット)」の建設予定地では、懸案であった土地収用の決着がついていないにもかかわらず、4月上旬から重機による掘削等が強行されていますが、この工事にインドネシア国軍が関与しているとの情報が現地から寄せられました。 … Read entire article »

Filed under: 1. 銀行, 11.CSR, 12.その他

横須賀市と日本財団。ソーシャルインパクトボンド(SIB)の仕組み生かし、子どもの養子縁組活動促進で行政経費節減へ(FGW)

横須賀市と日本財団。ソーシャルインパクトボンド(SIB)の仕組み生かし、子どもの養子縁組活動促進で行政経費節減へ(FGW)

神奈川県横須賀市と日本財団は、民間資金で公的事業を進める「ソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)」の仕組みを活用するパイロット事業をすることで合意した。家庭の事情等で児童養護施設に収容されている子どもの特別養子縁組を日本財団が進めることで、横須賀市に生じる行政経費の削減分を「ボンド」のリターンとみなす考えだ。 … Read entire article »

Filed under: 11.CSR, 12.その他, 7.金融NPO

「R&Iファンド大賞2015」で、日興エコファンドがSRI部門の最優秀ファンドに選出。5年連続トップの「あすのはね」は王座明け渡し(FGW)

「R&Iファンド大賞2015」で、日興エコファンドがSRI部門の最優秀ファンドに選出。5年連続トップの「あすのはね」は王座明け渡し(FGW)

格付け投資情報センター(R&I)が、毎年、優れた運用成績を示したファンドを表彰する「R&Iファンド大賞2015」の受賞ファンドを公表した。そのうち、社会的責任投資(SRI)部門では、日興アセットマネジメントの「日興エコファンド」が最優秀ファンドとなった。 … Read entire article »

Filed under: 11.CSR, 4.市場・運用